うす皮ミニトマト ピンキー

販売価格 1,000円(税込1,100円)
購入数

小袋(20粒)
500粒
出荷用シール 100枚
出荷用シール1000枚

トマトが赤くなると医者は青くなる(@_@)

写真

トマトという呼び名は「膨らむ果実」を意味する「トマトゥル」からきています。古くより「トマトのある家に胃腸病なし」・「トマトが赤くなると医者は青くなる」などと、トマトの効果は認められていました。 この真っ赤な色は、リコピンというカロテノイド色素によるものです。リコピンは含まれる食材・量が共に少なく、トマトにだけ多く含まれています。 このトマト特有の色素・リコピンは私達の体内でよく働き、たくさんの利益をもたらしてくれます。様々な生活習慣病の原因となる活性酸素を消去するはたらき=「抗酸化作用」があります。

感激の食感!まったく新しいミニトマト誕生!ヽ(*>∇<)ノヤッホーイ♪

写真
口の中に皮残りしない感激の食感!うす皮ピンクミニトマト。果重20g前後、果皮は薄くてまるで赤ちゃんのホッペのような優しさ。(皮が薄くても割れにくいのがミソです!)色は桃色系で、まるで高級サクランボのような光沢があります。糖度は9〜10度で酸味・甘みのバランスがよくキメ細かな優しい味質。お子様にも大人気! 果房の本数が多く、しかもその果房が長いのでたくさん収穫でき、ガク落ちも少ないので家庭菜園はもちろん、直売所向けにもピッタリ。 この美味しさ!是非とも貴方に食べてもらいたい!!

大漁ぉ〜!(^_^)v ピンキーの果房はなが〜い!!


ピンキーの長所として果実の数の多さがあげられます。果房の本数はダブル(2本)で着くことが多く、しかも長〜い。オオーw(*゜o゜*)w。プランター栽培では残念ながら果実数は減ってしまいますが、畑や庭で栽培されるのであればたくさん収穫することが可能です。着果数が非常に多い品種ですので、長期間収穫するためにはこまめな追肥がポイントです。
ピンキーのなりっぷりは、きっと感動間違いなし! (゚▽^*)ぁは☆

甘さと優しい酸っぱさが柔らかな果皮に包まれています!

写真最近は、酸味のない「ただ甘いだけ」のトマトも多く見受けられます。 でも!でもっ!! やはりトマトの本当の美味しさは(酸味+甘さ)でしょう。 家庭菜園で樹上完熟したピンキーの(酸味+甘さ)はまさにベストバランス!それに、うす皮があいまって今までのミニトマトの概念を大きく変える事間違いなし(^_^)/
スーパーではなかなか手に入らない完熟ピンキーは貴方の菜園で・・・。

姉妹品種「きら〜ず」もよろしく!(^o^)/

姉妹品種の「ピンキー」と「きら〜ず」。両品種とも、今までミニトマトの欠点であった「皮が固く口に残る」と言う欠点を克服した「うす皮ミニトマト」です。同じうす皮タイプですが味の質が全く異なり、非常に面白いです。是非一度、両品種を栽培して頂き、味の違いをお楽しみ下さい。
「ピンキー」と「きら〜ず」・・・。( ̄ー ̄)ニヤリ


「ピンキー」と「きら〜ず」は姉妹品種と言うだけあって、発芽のタイミングもほぼ同じ。管理しやすく丈夫な品種です。(タネはちっちゃいけどね〜特にピンキーは...。)
4/中旬頃に菜園に定植したいので、播種は2月3日に行いましたよ。ピンキー、きら〜ず供に小袋1袋ずつ。上記の画像は2月8日、播種してから5日目ですね〜。地温は25℃をキープ、ハ〇スターぬくぬくマット、最高ですね〜。気になる方は下記リンクを見てね。

寒い時期からスタートする苗作り、頭を悩ませる温度確保。

気になる方は上記文字↑↑↑か下画像↓↓↓をクリック!

そろそろ鉢上げのタイミングですね。さて、やりますか!

さて、本日は2月16日。上記画像からさらに1週間ですね。ギザギザした本葉がチラリと出てきました。鉢上げのタイミングですね。人差し指でグリグリッと穴を空けて、さささっとやってしまいましょう。
ポットの準備、潅水は前日には終わらせておきましょう。ここでスムーズに活着させるポイントをひとつ。育苗中のポットと鉢上げ用のポットの地温を揃えておきましょう。あったかいところで育苗されていた苗を、冷たいポットに移植すると活着はスムーズには行きません。鉢上げ用のポットは透明のゴミ袋に入れて、日当たりの良い所に置いておくと良いですよ。

植木鉢やプランター栽培もちろんOK!ベランダ軒先でも栽培可能!

写真植木鉢やプランター栽培もちろんOK!省スペースでもしっかり育ちます。(日当たりの良い所に置いてね。) うまく育てるコツは「土をカラカラに乾燥させないこと」「肥料切れをさせないこと」です。ピンキーはたとえプランターや鉢 で栽培しても、普通の品種よりはたくさん成ります。常に木を元気に保てばびっくりするくらい収穫出来ますョ(^O^)

一家に一株!たのしい食卓のお手伝い!(二株でも、もちろんOK!〜)

お盆頃に良く問い合わせ頂きますこの症状、なんだかわかります?

ピンキーを家庭菜園していただいている方で、夏頃になるとチョイチョイ「果実表面に銀色のカスリみたいなのが出る」と言ったお問い合わせを頂きます。何かの病気?生理障害?食べても大丈夫?等、色々気になりますね〜。さて、この症状なんだかわかります?
これは「アザミウマ」の食害痕です。アザミウマは別名スリップスとも言いアブラムシと同じくどこにでもいる害虫です。とても小さくて細長い、割に素早く動きます。老眼の入り始めたおっさんには発見しにいサイズです(レタスのタネよりちょっと小さいくらいです〜...。)。トマトの開花直前〜開花後数日の頃、子房付近の表面を食害します。その痕が広がってああなります。子供の頃ころんで作ったキズが大人になってちょっと広がった、みたいな感じです。ビジュアルは悪いけれど、食べても当然平気です♪

注意して!これがいわゆる「めがね」症状、百害あって一利なし(T^T)

写真めがね症状は、窒素過多のときに発生が多く見られます。窒素肥料が多すぎると代謝しきれずに、一時的に植物体内で飽和状態になります。結果、未消化窒素が成長点付近に停滞し、いわゆる「血栓」状態になるのが原因のようです。芯の一部が壊死・褐変し、その部分が他の組織の成長に応じきれずに裂け両側から引っ張られるような格好になって窓あき状のようになります。 こうなってしまうと、落果が多くなったり肥大不良が増えたり、重症だと先端の成長点の生育が止まり、芯止まりを起こしたりします。
トマトのメタボみたいなものか...。そうか、お前もか・・・トホホ(T^T)

小さなタネの播種は、竹串を使う!?

気になる方は上記文字↑↑↑か下画像↓↓↓をクリック!

栽培のポイント

家庭菜園の栽培方法は、各ページの左部にある「おしえて!!野菜作り」のバナーをクリック! 各種栽培方法をPDFでダウンロード出来ます。


最近チェックした商品