近江野菜 なりくらマクワ

販売価格 300円(税込324円)

 
小袋<約40粒>300円(税込324円)
在庫なし
SOLD OUT

メロン類とは弥生時代からのお付き合い \( ̄0 ̄ )


写真

原産地は北アフリカ、中近東、東アジアといわれています。日本にも弥生時代の土器と共に種子が出土しているが、そのころの物はマクワウリなど原種に近い物だった。ネットメロンは、明治27〜28年頃がはじまりで、その後、明治36〜37年に温室での栽培に成功。 本格的な栽培は、大正13年に静岡県の遠州地方ではじまった。カリウム・アミノ酸が多く含まれ体内から排出されるとき、ナトリウム・老廃物と一緒に体内の水分を外に出す働きをしますので二日酔い、急性腎臓炎などに良い。

メロンのような芳香を持つマクワの早生種


写真現在の滋賀県野洲郡中主町と周辺で栽培されていた早生種のマクワウリで、栽培容易な多収穫優良種。果実は中型で10条内外の縦縞があり、完熟するとへたに離層ができつるから離れる。肉は青味のある白色でよくしまり芳香があり食味非常に良好。メロンのような香り、スイカのようなみずみずしさがある。家庭菜園におすすめのマクワ。地蔵盆のお供えにもよく使われる。熟期は早生で、栽培容易な多収穫優良種。

良い香りの栽培容易な多収穫優良種。

地方野菜や伝統野菜と呼ばれているものは、その地域や土地の気象条件や土壌に適した品種です。栽培条件や気候の異なる地域での栽培は、本来のその品種の持つ形状や特性が発揮されない場合もあります。ご了承のうえご購入ください。


最近チェックした商品

ログイン

ログイン
会員登録
カートを見る

カテゴリ

おすすめ商品

売れ筋商品

おしえて!!野菜づくり

いまさら聞けない!?園芸用語集

ちょっとドキドキ農具の使い方

Q&Aこんなときどうしたら…

カタログ請求

種の世界

備考欄に「カタログ希望」ご入力ください。