ピノ・ガール(タネまで食べられる!マイクロシードタイプ)

販売価格 1,000円(税込1,080円)
購入数

小袋(10粒)

本品種「ピノ・ガール/マイクロシードタイプ」は、試験データや産地での実績、流通から青果販売に至るまで、全くのニューフェイスです。あらゆるクレーム・ご質問もお受けすることは出来ません。種子袋も無地袋に品種名を印刷した簡易な物になります。ご承知置きの上ご検討頂けますと幸いです。しかし、「ピノ・ガール/マイクロシードタイプ」は必ず次世代の主力品種になり得る魅力と実力を有しています。とりあえずは品種名「ピノ・ガール」を記憶の隅にとどめて頂けると幸いです。

このシールが果実に貼られて市場流通に乗せられると思います。スーパー等でもし見つけたら「あっ!ピノ・ガール!」と言って下さい!

夏はスイカ!を食べましょう〜(^o^)


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スイカの原産地は南アフリカ。紀元前5000年頃には栽培がはじまり、エジプト、ギリシャへと広まったとされている。その証拠に、紀元前4000年代の古代エジプトの壁画にもスイカが登場している。日本への到来も古く、平安時代には栽培がはじまっている息の長い果物だ。ウォーターメロンとも呼ばれ、その90%が水分、10%が糖分という大変みずみずしい食べ物ですが、もちろんその中には様々な成分が含まれています。注目されている成分がリコピン、カリウム、シトルリンと三つあり、スイカは肝臓だけではなく、腎臓にもとてもよい食べ物だと言えます。主にスイカを食べると言ったら夏。バテやすく、食欲も落ちがちな季節ですのでスイカを食べましょう!




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